1月31日~休息

Mr.children  SUNRISE



今日はいい天気。なのに、半日寝てました。
午後になって、ようやくノソノソとうごきはじめて、車を洗ってきました。
いつのまにかツートンカラーになってたクルマ。
また1色に戻りました。

それから、読書してました。わんこと遊びました。また昼寝しました。
ようやくPCの前に来て、アプリで遊びました。
たまっていた、rssを眺めてました。


ブログは、少し前から、またコメントは承認制に戻しました。
しばらくは、ひとりごとが多くなりそうなので、外部設定もはずしました。



それから、こんな動画も見つけて、ひとりでニヤニヤしてました。

実写版 東宝特撮風にせ宇宙戦艦ヤマト fake space battleship yamato





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tag : Mr.children 宇宙戦艦ヤマト

「こだわる」にこだわって雑記

仕事の方が繁忙期を迎えています。毎年のことです。
流れ流され、毎日を過ごしていて、消化するばかりで何が残るの?って思うことも。
でも、そんなことを思っているうちは気持ちにゆとりがある証拠かも。

たとえば、時間の配分をうまく出来なくて、仕事を溜めてしまい自分で自分を追い込んだり。
そんなときは、いろいろ考えないのがいちばん。


今日は、思いがけずちょっとだけ空き時間が出来たので、
googleの画像検索から画像探しに出てみたら、「こだわりの風景画」という文字を見つけたので
クリックしてみたら突如、「こだわり」ってなんだろうって思ってしまいました。
そこから、「こだわり」が通じてこなかったので。
「こだわる」って感覚は人それぞれ。
そう思いながら、「あれ?」と思った。

「こだわる」の意味


(1)心が何かにとらわれて、自由に考えることができなくなる。気にしなくてもいいようなことを気にする。拘泥する。

o 「金に―・る人」
o 「済んだことにいつまでも―・るな」



(2)普通は軽視されがちなことにまで好みを主張する。

o 「ビールの銘柄に―・る」



(3)物事がとどこおる。障る。

o 「脇差の鍔(つば)が横つ腹へ―・つていてえのだ/滑稽本・膝栗毛 6」



(4)他人からの働きかけをこばむ。なんくせをつける。

o 「達ておいとまを願ひ給へ共、郡司師高―・つて埒明けず/浄瑠璃・娥哥がるた」

              提供元:「大辞林 第二版」 goo辞書より



否定的に使われる言葉でありながら、「極める」とか「特別な」って感じで肯定な意味で使われることのほうが多い気がします。「素材にこだわったレストラン」とか。今日、見たサイトもそういう意味で「こだわりの・・」って使ったんだと思うし。いいとか、悪いとかでは無くて言葉って面白いなーと思いました。




そういえば、2、3日前から頭の中を占めていたことが、今日、決着しました。機種がいろいろあるなかで中身もいろいろあるなかで、迷って迷ってようやく決まった電子辞書、今日、購入しました。

こだわって、「これにしよう」と思うものを選びました。ここでいう「こだわり」は、(3)に近いかな。決められずに滞っていたので。(1)も当てはまるかな。早く決めればいいものをスパッと決められずにいたから。(2)はどうだろう?ブランドにこだわりは無かったから、そうでもないか・・・・。と、おかしなところにこだわってみた。

でも、「こだわって」選んだ電子辞書は、自分にとっては「こだわり」のモノ。固執して選んだモノは、逸品モノ・・・なんてね。
だけど、「こだわり」が行き過ぎると視野が狭まり路も細くなる。「こだわり」はほどほどに。自戒。

「雑記」駅伝結果と大河ドラマと

まず、今日の都道府県対抗駅伝ですが、


都道府県男子駅伝:兵庫3度目V 3連覇狙った長野は5位

 第15回全国都道府県対抗男子駅伝は24日、広島市の平和記念公園前を発着点とする7区間48.0キロのコースで行われ、終盤までもつれた競り合いを兵庫が制し、2時間20分2秒で3年ぶり3度目の優勝を果たした。福島が第4回大会以来となる過去最高タイの2位。3位には埼玉が入り、3連覇を目指した長野は5位だった。

 兵庫は3区までで13位と遅れたが、4区の延藤潤(三木高)らの力走で浮上。4位でたすきを受けた7区・竹沢健介(ヱスビー食品)が先頭を行く埼玉との41秒差をひっくり返すと、並走する福島の佐藤敦之(中国電力)を残り200メートルで突き放した。福島は3区の柏原竜二(東洋大)が7位から3位に順位を上げ、最後までトップ争いを演じた。(スタート時の気象=晴れ、気温9度、湿度77%、北北西の風1.2メートル) 

 長野の3連覇はならなかった。新型インフルエンザなどの影響で高校生の主力3人がメンバーから外れたこともあり、7区・佐藤(日清食品グループ)がたすきを受けた時点で先頭と2分差の15位。「力をためず、行けるところまで行こう」と区間賞の走りで上位を猛追したが、5位入賞が精いっぱいだった。山田監督は、「体調不良はどうにもならない。持てる力を十分に発揮し、長野のプライドを何とか保ってくれた」と胸を張った。

毎日jpの記事から引用

都道府県男子駅伝:兵庫3度目V 3連覇狙った長野は5位



第15回全国都道府県対抗男子駅伝結果
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/other/athletic/live/2010012401.html


熱戦でした。テレビにかぶりついて見てしまってました。終わったあとは疲れました。(汗)
もしかすると、自分のなかでは、お正月の箱根駅伝より、エキサイトして見てたかもしれません。

兵庫のラスト、竹沢選手の残り200メートルでのスパートは見事でした。いや、いつ出るの?いつ出るの?って感じで見てたんですが。でも、福島の佐藤敦之選手も素晴らしい走りをみせてくれたので私は大満足です。あっちゃん、ご苦労様でした!
どうしても、地元目線で見てしまいますが、福島のチームは、中学生も高校生もよく頑張ってたと思います。それに、なんといっても3区での柏原選手と長野の村澤選手の並走は見応えありましたね~。埼玉の設楽兄弟も素晴らしかったし、青森県の4区、田村優宝君の区間新の快走も素晴らしいです。画面ではわからず・・でしたが。兵庫は、延藤選手の走りも優勝に貢献したかな? また楽しみな選手が現れた感じです。
それから、長野の佐藤悠基選手も良かったし、ゴール直前で彼を抜いた広島の鎧坂選手のスパートも驚きでした。
逆に前評判が良くても本調子が出ない選手も出てくるわけで、持ちタイムがそれほどでなくても、前を走る選手に喰らい付いて力を発揮する場合も出てきたり、やってみないとどうなるかわからないってところが駅伝の面白さですよね。結果がすべてでは無いってこともいえると思います。

というわけで、すっごく楽しめたってことで、記録しときます。




もうひとつ、大河ドラマ「龍馬伝」
今日の放送が、分かれ目だったかな・・と思ったので記録。

毎年、大河ドラマは見てるんですが、始まった当初は、手さぐりしながら・・なんです。やっぱ、大河って自分にとって特別なのかもしれないけど、見続けるかな、どうしようかな・・ってときが必ずあって、今年の大河に関しては、今日の放送だったかな・・・と思いました。貫地谷しほりさん、良かった!
福山龍馬に関しては、まだよく分からないのでなんともいえないんですが、でも、来週は「黒船」です。時代が変わるときをどう見せてくれるのか、とっても楽しみになりました。

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