篤姫の見方

11月ももうすぐ半ばになり、すぐ師走です。

大河ドラマ「篤姫」もだんだんと終幕に向かいます。

1年間、ずっと見てきました。

.................が、

このごろはなんだかなぁ~~~~的にぼんやりとみてます。


幕末という時代、めまぐるしく処々、事件が起きますが、

このドラマは、そういった事件は、なにげにスルー、

もしくは、見事なくらいにあっけなく見せてくれてるもんだから、

私は、どうも・・・少しばかり見る気が失せてきてしまっています。



でも、幕末にこれといった思い入れが無いうちの主人、

いや、むしろ幕末はキライと公言している主人にとっては

幕末のそういった歴史的事件を軽く流している点、

そういった中で展開する細かい人物描写は良い・・・そうです。


確かに、ドラマとしては非常におもしろいです。

歴史モノに恋愛ドラマ&ファミリードラマ&嫁姑のバトルを持ち込んだって例はこれまでになく

そういったところは一応は、成功したんではないでしょうかね。


しかしながら、、夫婦で同じドラマを見ていて、まるで違う見方をしている「篤姫」です。

そんな「篤姫」、慶喜さんが、大阪城から逃げ出したり・・・・

そんでもって、鳥羽伏見の戦いがはじまります。

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