つらい

この病気になってはじめて息子の前で泣いた。ダンナさんの前では何度もあるけど。私からは息子に病気の話はしたことが無く、ダンナさんは息子に話しているようで、だから、生活上、息子と何かあったとき、私がイライラして怒りっぼくなり、実際、怒っても息子は反論しない。私への気配りなんだろう。

そして、泣いたこと。「もう私ダメかもしれない」そう言って泣いたこと。息子は、どう思っただろう。ダンナさんが私のそばに居るとき、息子は黙って洗い物をしてくれてた。昨日、今日、私はほとんど横になっています。起きてるとよくないことばかり考えるので眠るようにしてます。ほんとうに厄介な病気。でも、そんな中でも思うのは、まだ泣くエネルギーはあるんだなってこと。ほんとうにだめだったら泣く事さえ出来ないのではないんじゃないのかな…と思ったり。


ネコたちがいて良かった。

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