あたらしいソフトがきた

会社で工程分析用のソフトを、新しく導入したんですけど、それにともない昨日はその業者の人がやってきて操作の仕方と説明がありました。私には関係ないと思っていたんだけど、いっしょに説明を聞く羽目になり、おまけに操作も覚えることになり、その覚えることが半端なく多くてとても疲れた。
実を言うと、そのソフトを導入すること、反対でした。だって、おどろくほど高額でそのソフトをWin上で動かすのは、いろいろな制約が加わって、逆にそんなんで大丈夫なのかと心配の方が先にたってしまっていたんです。
でも、昨日、改めて説明を聞いて実際に操作してみて、そんなふうに思っていたことは間違ってたということがわかって、「なかなかやるじゃん」って思いを感じた。だけど、それを使うのはここにいる人間なわけで、「やるじゃん」と思っても使いこなすことが果たして出来るのかって思うと、それがいちばんの問題だなぁと思ったりして。タカラの持ち腐れって言葉がすでに頭の上をクルクル。それに、私なんかが覚えるより、長のヒトが覚えなきゃいけないことなのになぁ。当人、まるでそんな気がなくて。「あとで聞くから」ってどういうこと!?...........と、グチはやめよ。

というわけで、今日も、昨日に続いて説明を聞くわけです。
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