「ロスジェネの逆襲」を読んでると。

ようやくkindle版「ロスジェネの逆襲」を買い読み始めたんですが、ドラマのインパクトが強すぎて、小説の中の半沢直樹が、私のアタマの中で俳優、堺雅人になっていて、それ以上でもそれ以下でもなく、もう、半沢=堺になっていて、これがドラマになったら誰が、これを?ここは、こんなふうに?とか、そんなことばかり考えながら読んでしまっている自分がいて呆れつつ困ってしまっています。

「オレたちバブル入行組」「オレたち花のバブル組」を読んだのはもうずっと前で、そのとき、もしこれがドラマになったら半沢役は堺さんがいいなーと思っていたことが現実になって、しかも、ものすごいインパクトのある半沢直樹をドラマで魅せられたものだから、こうなるのはわかってはいたことなのだけど、それにしても、ここまで・・・とは。少しトホホに思う私です。(自分に対して.......)でも、この小説はやはりおもしろい!


なるべく余計なことを考えずに集中して読もうと思う今日この頃です。




それにしても、今年の堺雅人さん、どんな役を演じるのか、まだ2014年は始まったばかりで、何もわからないけれど、メディアには登場して欲しいなーと思います。

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