また、イノセント・ラヴ

ところで、イノセント・ラヴ5話(いきなりの出だしですが・・・・・)


今夜、見たんですが

なんということか、、、、長崎殉也役の悠仁クンの笑顔に惹かれました。

演技としては未熟だなっ・・・て思うけど、

あの「笑顔」には癒されてしまいました。

自分のなかで、桜井さんともかぶらなくなってきたし。(o^-')b


ストーリーとか中身とか関係なく

あの笑顔をみれたらいいや・・って思ってしまった。



今回の話は・・・涙が、キーワードのひとつでしょうか。


特にラストのシーン…内田有紀の演じる聖花の涙が・・

あの状態で涙を流すのか・・・ってことはどっかにおいといて

気づいたんでしょうかね、殉也のココロが自分から離れてしまうってことが。

自分には、どうすることも出来ないって思いとともに。

そんなことで流した涙だったと思うのですが。


それでも、

佳音に対して自分と同じ『孤独で背負うものがある』と共感してしまった殉也、

佳音を励まそうとする殉也の一生懸命さが、伝わってはきたかなぁ~。



http://d.hatena.ne.jp/video/youtube/Bo-Cmd3JM4c"> D




それにしても、

お兄ちゃん*1は、まだなにか大事なことを隠してるようです。

佳音の記憶がすべてよみがえった時、はっきりするんでしょうけど、

あのシーン(佳音が診療所で寝かせられてキオクをとりもどそうと・・・・)

思いっきり「眠れる森」でした。


でも、何かを必死に隠し守ろうとしてる耀司も孤独。

十字架を握り締めて警察に自首するとこ、印象的でした。



あいもかわらす、設定とか・・変なとこだらけでしたが

もう、そういう常識的にありえないこととか、どーでもよくて、

なんやかんや言いながら、楽しんでる自分がいます。


もしかして、、、製作側の思うツボ?

*1:耀司=福士誠治

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