夢の中のかわいい子どもたち

夕べ、なかなか寝付けずにいたのでスマホを手に取りネットをみてた。そしたら、思いがけないページを見つけた。懐かしい顔が、懐かしい名前があった。

「そうか、そうなのね」

感慨だけが残り、その後私は眠ってしまったらしい。

今朝は早く目が覚めた。

夢を見た。

いつも見る夢。

まだ幼い子どもたちが笑いあい遊んでいる。
私の子どもと彼女の子どもは兄弟のようにいつも遊んでいた、遠い昔。
その頃のことがよみがえる。
子どもたちの肌の感じ、ぷくぷくした子どものうでが妙にアタマから離れない。

もう、おとなになってしまい、あることも重なり会うことは無くなって、
いや、私が奪ってしまい会えなくしたのだ……。


夢の中の子どもたちは本当にかわいい。

みんな揃うと、いたずらっ子に拍車が係り、
それでも、ゲラゲラ笑う彼らが夢の中で再現される。


月日が経つのは早い。

本当に早い。




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