それぞれの進路

昨日、息子が以前、お世話になった中学校時代の担任の先生だった方と電話で話す機会があった。息子が習った「先生」という垣根を越えて、それ以後もお付き合いをさせてもらっている方。昨日は、そのMさんのお子さんが、今度、入学する学校の説明会だったとか。以前、聞いていた進路と違う道を選んでいて、そこへ決めるまでには親子での話し合いがあった模様。話を聞いていて、どこに進むのも、それは、「出会い」なんだと思った。そして、選んだ道が決まったということが終わりではないことも。「落ち着いたら、またみんなで集まってお酒、飲みましょう」そういって、昨日は電話を切った。息子は息子。親は親。そうやってまた、進んでいくものなんだな。
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